【サブノーティカ2】ストーリー攻略②『案内所&居住施設の建築装置作成まで』

お疲れ様です。こなちゃんです!

この記事ではサブノーティカ2のストーリーを攻略にしていきます。

案内所&居住施設の建築装置作成まで

※アーリアクセス時の内容なので今後変更される場合があります。

ストーリー攻略②『案内所&居住施設の建築装置作成まで』

  • ①基本ツール3種類を作成する(マルチツール・スキャナー・浮き袋)
  • ②案内所(南東70m)に向かう※バッテリー準備
  • ③バッテリー電源コンセントにバッテリーを設置する
  • ④案内所のNoAに話しかけて色々聞く
  • ⑤バイオラボでバイオモッド(ダッシュ・シースキーマー)を設定する
  • ⑥案内所の近くで居住施設の建築装置をスキャンする
  • ⑦居住施設の建築装置を作成しておく

サバイバルモードの方は↓で食料・水ゲージの回復方法を覚えておきましょう。!

①基本ツール3種類を作成する(マルチツール・スキャナー・浮き袋)

まずは基本ツールである『サバイバル・マルチツール』・『スキャナー』・『浮き袋』の作成を目指しましょう。

アイテムの作成はファブリケーターで作業をする必要があります。

サバイバル・マルチツールの作成には【チタン】が必要です。

チタンは近海の海底でみつけることができます。

スキャナーの作成には【チタン・クオーツ・バッテリー】が必要になります。

クオーツはライフポッドから北東に30mほど進んだ珊瑚ドームの中で拾えます。

バッテリーの作成に必要な銅とアシッド・ライオンの袋はライフポッド真下の洞窟で拾うことができます。

浮き袋の作成には【チタン・ゴム】が必要になります。

ゴムの作成に必要なルシファー・ロットサックは海底に光っている球が目印です。

 
こなちゃん
浮き袋は無くてもゲームの進行に影響ありませんが、あった方が絶対便利!

②案内所(南東70m)に向かう※バッテリー準備

基本的なツールが揃ったら案内所(南東70m)に向かいましょう。

案内所ではバッテリーが1つ必要になります。事前に作成してインベントリ欄に入れてください。

ライフポッドから南東に75m進むと案内所があります。(一度近づけば画面に表示される)

案内所に着いたら中に入りましょう。

③バッテリー電源コンセントにバッテリーを設置する

案内所の中に電気が通っていないので、電源コンセントにバッテリーを設置して復旧させましょう。

④案内所のNoAに話しかけて色々聞く

案内所の中に電気が通るとNoAと話せるようになります。

色々教えてもらえるので聞いておきましょう。

⑤バイオラボでバイオモッド(ダッシュ・シースキーマー)を設定する

案内所の中にバイオラボと呼ばれる設備が置かれています。

バイオラボではバイオモッドと呼ばれるスキルの様な能力を覚えることができます。

アクティブ・パッシブそれぞれ2種類初期で選べるので設定しておきましょう。

好みですが筆者のお勧めはダッシュとシースキーマーです。

 
こなちゃん
スキャナーでバイオラボや室内の設備をスキャンしておこう!設計図が手に入る

⑥案内所の近くで居住施設の建築装置をスキャンする

次に案内所の外に【居住施設の建築装置】があるのでスキャンして設計図をアンロックさせていきましょう。

1つ目は案内所の看板の右の箱の中です。

もう1つ目は案内所の真下の洞窟の海底にあります。

居住施設の建築装置を2つスキャンするとツールとして作成することが可能になります。

⑦居住施設の建築装置を作成しておく

居住施設の建築装置で必要な【ガラス】はクオーツ・【導線】は銅で作成できます。

居住施設の建築装置があれば部屋はありませんが、通路やハッチを設置できます。

作ろうと思えば簡易ですが拠点がこの段階で作れます!(太陽光パネルは夜間は×)

ロッカーや電気が必要な完全なファブリケーターも日中なら使用可能です。