お疲れ様です。こなちゃんです!
今回はStarRupture(スターラプチャー)の定期的に発生するウェーブ(惑星の焼失)について紹介していきます。
ウェーブ(惑星の焼失)について
ウェーブ(惑星の焼失)は定期的の周期で発生する惑星の焼失現象です。
ウェーブが近づくと画面上部に警告が表示されます。
警告が白→黄色→赤(カウントダウン)と進んでいくので、遠出してる方は拠点の居住地を目指して戻りましょう。

赤いカウントダウンが終わると焼失が発生します。

惑星の焼失中は建物内に避難しましょう!外にいると燃えてダメージを負います。

【温度が危険レベルから低下しました】のアナウンスが終わると外にでられるようになります。
焼失後は機械がオーバーヒートしているので冷めるまで待てば再び活動するので放置でOkです!

ウェーブ(惑星の焼失)後に起きること
※新しいこと分かり次第追記します。
- ①イグナティウムが拾えるようになる
- ②自然環境が変化する(水・植物が枯れる)
- ③地下洞窟に入れるようになる
①イグナティウムが拾えるようになる
惑星の焼失後は燃えている隕石の破片【イグナティウム】が拾えるようになります。

このアイテムはウェーブ後のみ拾うことができ、分析ステーションでデータポイントに変換することが可能です。

②自然環境が変化する(水・植物が枯れる)
また、惑星の焼失が起きると水辺が枯れてしまいます(時間経過でまだ復活)。
水辺でしか生えないハイドロバルブ(水分回復)を事前に採集しておきましょう。

同様に緑が枯れて荒地に変化する為、他の植物類も枯れてしまいます。

③地下洞窟に入れるようになる
フィールド上には地下洞窟と呼ばれるオブジェクトがあります。

地下洞窟は通常時は入口が塞がっていて入ることができません。

しかし、惑星の焼失後は入口の根が焼かれて中の探索が出来る様になります!

補足:ウェーブ(惑星の焼失)が遠出してる際に来た場合
拠点から遠くで探索時にウェーブ(惑星の焼失)が来た際は慌てずに居住地を建てて対応しましょう。

遠出時はインベントリに基本建築材料30&メテオハート1を入れておくと対応できます。

ベースコアを建てた後に居住地→エアロックを設置して中で惑星の焼失を耐えましょう。

惑星の焼失後は分解すればノーコストなので覚えておきたいテクニックです!


