【Schedule I】薬物作り半自動化ガイド

お疲れ様です。こなちゃんです!

今回は従業員を雇って薬物作りをさせる半自動化の方法を紹介していきます。

1例として1番最初に育てたOG Kushの半自動化を紹介します。この記事で流れは分かると思うので後は上手くアレンジしてください。

現在完全自動化はできない仕様です(多分)。材料の発注と完成した薬物を販売かディーラーに受け渡す従業員が実装されたら完全自動化もできそうなので気長に待ちましょう。(このクオリティのゲームならすぐ実装されそう)

※僕が把握してないだけで材料の発注と販売も自動化できる方法あったら教えてもらえると助かります

現在自動化できる内容とプレイヤーが必要な手動の内容について

  1. 【手動】材料(種や土壌、梱包用の資材)の発注 
  2. 【手動】発注された材料の陳列 
  3. 【自動】種の植え付けから収穫まで 
  4. 【自動】収穫された薬物を梱包する 
  5. 【自動】消費した材料のゴミの片付け 
  6. 【手動】梱包した薬物の販売等

材料の発注と使用する棚に陳列と梱包して完成した薬物の販売以外は自動化できます。

事前準備(必要なもの)

  • 最低6000$の物件(5人雇える)が必要です。
  • 棚最低3個用意してください(材料用・収穫した種用・梱包した完成品用)
  • 資材を準備しましょう(種・土壌・梱包用の袋)
  • 従業員を3人雇いましょう(クリーナー・ボタニスト・ハンドラー)ベッドも3つ準備

最低6000$の物件(5人雇える)が必要です。

中華料理屋の2階は従業員を1人しか雇えません。

不動産業者へ向かって最低6,000$の物件を購入しましょう。

棚を3個用意してください(材料用・収穫した種と梱包用の袋用・梱包した完成品用)

棚の用途が分かりやすいように最低3個用意しておきましょう。

  • 【ボタニスト】資材用の棚(種、土)
  • 【ハンドラー】収穫された種と梱包用の袋置き場
  • 梱包して完成した薬物置き場

資材を準備しましょう(種・土壌・梱包用の袋)

種、土壌、梱包用の袋があればOKです。

じょうろとトリマーは要りません(ボタニストが所持している)

従業員を3人雇いましょう(クリーナー・ボタニスト・ハンドラー)ベッドも3つ準備

クリーナー・ボタニスト・ハンドラーを雇います。

半自動化の進め方

ボタニストの設定

今回は紹介ということで栽培テント1つで話しを進めていきます。

まずは資材用の棚に種、土壌をセットします。

※画像に梱包用の袋と記載されていますが無視してください。

次に植物学者のSuppliesに資材用の棚を設定。

Pots/Drying Racksに栽培テントを設定します。

最後に栽培テントを選んでSeedに種(OG Kush Seed)とDestinationに収穫した種用の棚を設定しましょう。

これで種と土壌が資材用の棚にある限り、種の植え付け〜収穫までしてくれるようになりました。

ハンドラーの設定

次にパッキングステーション使うハンドラーの設定をしていきます。

Assigned Stationsにパッキングステーションを設定しましょう。

RoutesのFromに先ほど収穫した種と梱包用の袋を置く棚を設定し、toにパッキングステーションを設定します。

最後にパッキングステーションのDestinationを完成品の薬物置き場を設定しましょう。

これで収穫した種と梱包用の袋を自分でパッキングステーションにセットし、梱包した完成品を薬物用の棚に置いてくれるようになります。

③の梱包用の袋置き場にパッキングステーションで使う袋を入れておきましょう。

クリーナーの設定

最後にクリーナーの設定をしていきます。

クリーナーはAssiged Trach Cansにゴミ箱を設定すれば完了です。

これで種の植え付けから梱包までの自動化ができました。

プレイヤーがすること

ここまで設定できたらプレイヤーがすることは

  • ボタニスト用の種と土壌が途切れないように補充
  • ハンドラー用の梱包で使う袋が途切れないように補充
  • 完成した薬物置き場が溢れないように回収(置けなくなると工程が止まる)
  • ベッドの給料箱にしっかりとお金を入れる

の4点です。

この記事では栽培テントに種しか設定してませんが、慣れれば農薬を加えたりテントの個数を増やすなどアレンジをしていくことが出来ると思います。